背景
JAPAN RUGBY
みんなでラグビー

REGIONAL地域活動

地域の皆さんと共に創るラグビーの未来

日本ラグビーフットボール協会(JRFU)は、誰もがいつでもどこでもラグビーを楽しめる環境を、全国各地域の皆さんと共に創っていきたいと考えています。

全世代・全地域の人々が、ラグビーを気軽に楽しめる社会。
ラグビーを通じて、世代を超えたつながりが生まれる。
グラウンドから響く声が、地域の活力になる。

そんな未来を創っていくために、
各地域にRDO(地域普及担当者)を配置し地域の皆さんと手を取り合っていくことで、それぞれの地域の形に合わせて”誰もがいつでもどこでもラグビーを楽しめる環境づくり”をサポートしていきます。

RDO(地域普及担当者)の役割

RDOとは

RDOは、”Regional Development Officer”の略で、地域に密着し、地域でのラグビーの普及・発展・課題解決を担う地域の専門員です。地域関係者との調整・連携のハブとなり、地域が自走するためのきっかけづくりと、持続的なサポートを行いながら、地域におけるラグビー活動の活性化に取り組みます。また、自治体や市民団体等とも連携し、教育現場や地域社会におけるラグビーの普及促進に向けた機会創出、継続を目的とする多角的なサポート(支援)を行います。

RDOの紹介

事例紹介

RDOへのお問合せ

RDOへのお問合せは下記メールアドレスまでお気軽にご連絡ください。